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2016年1月ニュース


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 新千葉カントリー倶楽部(千葉県)3月1日より入会預託金を廃止し名変料値下げ


 新千葉CC(54H)が、平成28年3月1日より入会預託金制度を廃止し、名変料を改定する。

 譲渡人が預託金を保有している場合、今までは譲受人との名義書換が終了後すぐに変換していたが、3月1日以降はクラブの予算に従って申請順の償還となる。

 
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 ヴィンテージゴルフ倶楽部(山梨県)経営候補がシャトレーゼに絞られる


 昨年9月に破産手続き開始決定を受けたヴィンテージリゾート㈱の経営するヴィンテージGC(18H)が、新たな経営主体候補としてシャトレーゼグループに絞ったことがわかった。

 今年1月初旬に従業員にも説明があった模様で、具体的な内容、条件は不明ではあるが、3月25日に予定されている第2回債権者集会では具体的な説明があるとみられている。

 同倶楽部のホームページにも管財人のもとでゴルフ場の債権を図るべく、新たな経営主体を選定中であることや、決定するまでの間は従来の体制でゴルフ場営業を継続することを表明。

 シャトレーゼグループは、国内15コース、海外1コースを経営。山梨県内では5コースを経営している。

 
 
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 八ヶ岳高原カントリークラブ(長野県)昨年12月に破産開始


 昨年12月16日に、昭和39年開場の八ヶ岳高原CC(18H)が東京地裁から破産手続き開始決定を受けた。

 同CCのホームページにも掲載されているが、経営環境が年々厳しさを増している中、平成25年4月から用地賃借人との間で再建委員会を設立し協議をしていたものの、債権の見通しは立たなかったようだ。

 管財人によると、ゴルフ場は既に営業を廃止しており、ゴルフ場の予約及び会員権の名義変更等は停止しているとのこと。債権者に対する配当を見込むことが困難なため、債権者からの破産債権の届出を留保するとし、今後の未投資を含めた管財業務の進捗状況は28年3月28日開催の第一回債権者集会で報告する予定としている。

 
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